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冷ましてからお弁当箱に詰める。温かいまま詰めると湯気が水滴になりバイ菌が増える原因に。
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おかずは手で詰めず菜箸で。素手でおかずにささわるのは禁物です。 |
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汁気をしっかりとり、おかずも種類ごとにアルミカップなどで仕切りましょう。 |
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ごはんとおかずはできれば別々にいれましょう。おかずを入れる順番は、メイン→固いおかず→隙間に柔らかいおかずです。
これで中身の動きにくいお弁当になります。 |

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しっかり火を通す、これはお弁当のおかずの大原則。かまぼこやハムなどの加工食品も火を通しましょう。卵の半熟も危険です。 |
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おにぎりは手を清潔に。ラップで包んで握り、直接手にふれないようにするのも良い方法です。 |
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お弁当は涼しく、直接日にあたらないところに置きましょう。特に天気の良い日、車の中に置きっぱなしにしておくと傷みが早まります。 |

赤の食材…
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カロチン・ビタミンの豊富な食材が多い。
(トマト、にんじんなど) |
黄の食材…
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栄養価の高い食材が多い(たまご、かぼちゃなど) |
緑の食材…
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ビタミン・ミネラル・食物繊維が豊富な食材が多い。(ブロッコリー、ピーマン、ほうれん草など) |
※お弁当の主菜であるお肉やお魚は茶系の色合いになることが多いので、赤・黄・緑などの色合いの副菜を加えて、お弁当全体の彩りをアップ!!しましょう。
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